心躍る音符デザインのコンサートチラシ

Pocket
LINEで送る

心躍る音符デザインのコンサートチラシ
心躍る音符デザインのコンサートチラシ

心躍る音符デザインのコンサートチラシを作成しました。
写真の有無は、ご自由にお選びいただけます。

※お写真を使用される際は、デジタルカメラ等で撮影した300dpi~350dpi程度の高解像度の画像データをお送りください。
解像度が低い画像は、印刷すると粗くぼやけた仕上がりとなってしまいますのでご注意ください。

テンプレート番号:0210

上記テンプレートを注文する場合は下記フォームにご入力ください。
後ほど、お見積りとチラシ掲載内容のお伺いを当店よりメール送信させていただきます。

■チラシ印刷部数(100枚から)

地図について →
※【地図掲載希望(地図データあり)】支給いただく地図データの解像度が低い場合は、きれいに印刷できません。

■チケット印刷部数

■ポスター サイズ 印刷部数

■パンフレット ページ数 印刷部数

■お名前 (必須)

■メールアドレス (必須)

■電話番号 (必須)

■郵便番号:※半角入力で住所を自動入力

■都道府県:

■住所:

■番地・建物名など:

■お問合せがあればご記入ください

■以前に当店をご利用いただいた方はチェックをお願いします
※優先的に対応させていただきます
二回目以上の利用です

音符デザインのコンサートチラシ

ト音記号・ヘ音記号・シャープ・フラット・ナチュラルなど、大小様々な音符が躍るキラキラとした煌めきがフェミニンなテンプレートを作成しました。
また、淡いピンクの背景が柔らかな印象を与えます。

ソロコンサートの他にも、女性デュオのコンサートや演奏会にもピッタリです。
お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

当店では、チラシをご注文いただく際に『新規のお客様を増やしたい』というお話をよく耳にします。
少しでも多くの方に足を運んでいただくには、新たにお客様を呼び込まないといけませんので、新規顧客を集客するというのは大きな課題ですよね。

集客の方法については、当サイトでも色々とお伝えしておりますが、今回は“演奏会へ行くことへのハードルを下げる”という視点で考えていきたいと思います。

ハードルを下げるとはどういうことかと申しますと、一言で言えば“来てもらいやすくする”ということです。
簡単な様ですが、意外と出来ていないというケースも多いのではないでしょうか。

まずは、ターゲットを決めること。
コンサートをするからには“こういうコンサートにしたい”“こんな人に来てもらい”といったコンセプトがあるはずです。
たとえば、“お年寄りに楽しんでもらえるコンサートにしたい”、“日頃頑張るお母さんに癒しを与えるようなコンサートにしたい”といった具合です。

コンセプトがはっきりとしてターゲットが決まったら、以下を順番にチェックしていきましょう。

◇日時
バリバリ働く女性をターゲットにしているのに、『会場が空いてないから』と平日のお昼に設定していませんか?
少し大袈裟な例えではありますが、そういうことです。

◇会場
会場の雰囲気や大きさ、アクセスはいかがでしょうか。
地域のお年寄りに向けたコンサートなのに、わざわざ電車に乗らないといけないような場所で開催していませんか?
そして“ちょっと場違いかも・・”という印象を与えてしまいそうな立派な会場を選んでいませんか?

◇演奏者
チラシやポスターに演奏者の顔写真は出ていますか?
演奏者の顔がわかることで、お客様は演奏者に対して親しみが沸きます。
親近感というのは関係性を作る上で非常に重要なポイントです。

◇プログラム
ターゲットに興味や関心を持っていただけそうな曲を選曲していますか?
どんなに演奏が素晴らしくても、その人が有名でなければお客さんはわざわざ足を運んでくれません。
演奏する人の事も知らなければ、演奏する曲もわからない…こんな状態では新規のお客さんを集客することは非常に困難です。
演奏家の知名度が低い場合は、プログラム構成を工夫する必要がございます。

◇チケット代
アマチュアの演奏家にとって、料金の設定は一番の悩みどころではないでしょうか。
ある程度の料金を取るには、それなりのネームバリューが必要です。
かといって100円や500円では安っぽいイメージがついてしまいますし、スポンサーや後ろ盾がないと厳しいかもしれません。

演奏会やコンサートの中には、飲食代のチャージを料金として設定しているものがございます。
ジャズバーやピアノバーなど、食事をとりながら音楽も楽しめるといったケースです。
お茶を飲みながらのアフタヌーンコンサートなども、ドリンク代としてなら気軽に足を運んでいただけるかもしれませんね。

変わった試みとしては、お客さんに料金を決めてもらうといった企画もございます。
チップのような形式ですね。

いかがでしたか。
時には、少しのアイデアで思わぬ反響が出ることもございます。
ぜひ色々楽しみながら企画してみてくださいね。